| 事業名 |
募集年度 |
学内提出期限 |
募集要項等 | 応募状況 |
| 海外研究者招へい制度 | 令和8年度 |
2025年9月11日(木) |
海外研究者招へいの募集要項 | |
| 国際研究集会開催支援制度 | 令和8・9年度 |
2025年7月24日(木) |
国際研究集会開催支援の募集要項 | 平成30年 応募1/採択1 令和 5年 応募1/採択1 |
| 募集団体名 事業名 | 要 旨 | 学内提出期限 | 募集要項等 | 応募状況 |
在日フランス大使館 エクスプロラシオン・フランス2026 |
それぞれの専門分野でフランスの研究活動への理解を深めるとともに、キーパーソンに面会することで、日仏の新たな科学協力につながることが期待されます。 【対象】 人文・社会科学を含むすべての科学分野が対象(博士課程学生を含む学生は対象外) |
募集要項を確認し、各自で直接応募ください。 <申請受付期限> 2026年1月6日(日)23時59分(フランス時間) |
募集要項等 |
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| 募集団体名 事業名 | 要 旨 |
学内提出期限 |
募集要項等 | 応募状況 |
| 公益財団法人日本台湾交流協会 2025年度日台青年科学技術人材交流計画 日本人大学院生の短期訪台研究事業 |
自然科学分野の研究を行う日本の大学における修士課程と博士課程に在籍する大学院生に対し、台湾において研究及び調査等を行う機会を提供することによって、自身の研究内容及び必要とされる知識を発展させ、日台双方の研究開発及び人材育成を促進することを目的としています。 | 募集要項を確認し、各自で直接応募してください。 <申請受付期限> 2025年2月26日(水) |
募集要項等 | |
| 日豪イノベーション基金(AJIF) 2024-2025年度の研究助成金プログラム |
AJIF は、日豪両国の学術機関、産業界、政府の連携を促進し、これらのパートナーシップを通じて両国の関係を強化することを目指しています。その⼀環として提供されるのが、このプロジェクト助成金プログラムです。 助成金は8 つの主要テーマに基づき、50,000 ドルから250,000 ドルまでの範囲で提供されます。 |
募集要項を確認し、下記期日までに学術交流係までご連絡ください。 <申請受付期限> 2024年10月15日(火) |
募 集要項等 | |
| 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 生理学研究所 2025年度日米科学技術協力事業(脳研究分野) ○共同研究者派遣 派遣期間:原則11か月以内 ○グループ共同研究 研究期間:2025年度から2〜3年間 ○情報交換セミナー 開催時期:2025年6月〜2026年2月 ○トレーニングコース派遣 応募資格:日本国内の大学院博士後期課程に在籍する者 |
本
事業は日米間の研究交流を推進するに当たり,特に博士号取得前後の若手研究者が,米国の研究に参加することによって新しい考え方・技術を学ぶと共に,日米
共同研究開始のきっかけを掴むことを目的とします。このため共同研究者派遣には,2025年度に米国で共同研究を実施し,派遣期間中の業績は勿論のこと,
帰国後も相互にその成果を通じて協力関係が継続できるような優れた人材を期待します。 ただし,予算交付が確約されていない時期での募集であることを予めご了承ください。 |
募集要項を確認し、各自で直接応募してください。 <申請受付期限> 2024年9月18日 |
https://www.nips.ac.jp/jusnou/ ※応募は財団事務局宛にE-mailで各自で申請となります。 |
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| 公益財団法人 村田海外留学奨学会 |
海外留学を志す学生・研究者を対象に留学支援を通じて、広い視野と優れた国際感覚を持った人材を育成し、社会の発展に貢献することを目的としています。 【対象研究者】 37歳以下。国内外の准教授、講師、助教、ポストドクター、博士課程に在籍していおり、日本国籍(永住権)を有する者。 |
募集要項を確認し、各自で直接応募ください。 <募集期間> 2023年7月1日〜2023年8月12日消印有効 |
募集要項・申請書 |
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| 独立行政法人日本学生支援機構(JASSO) 帰国外国人留学生短期研究制度 |
留学を終え、現在、自国において教育、学術研究又は行政の分野で活躍している帰国留学
生に対し、我が国の大学で、当該大学の研究者と共に短期研究を行う機会を提供 【対象者】 開発途上国・地域等の国籍を有する帰国留学生 帰国後1年以上経過している者で、満45歳以下の者 【研究期間】60日以上90日以内 【支援内容】 外国人研究者に対し、1)往復渡航費、2)滞在費 (日額11,000円)を、受入研究者に対し、3)受入協力費 (定額50,000円)を支給 |
<申請受付期限> | 実施要項・申請書 | 2018 申請1 2019 申請1 2025 申請1 |
| ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP) 生体の精妙かつ複雑なメカニズムに焦点を当てた革新的、学際的、かつ新規性を備えた基 礎研究を支援。研究対象としては、細胞構造における詳細な分子状態から、神経システム科学における複雑な相互作用にまで及ぶ。特に、ライフサイエンス以外 の分野(物理学、数学、化学、情報科学、工学等)の科学者達の専門知識を活用した、独創的な最先端の共同研究に大きな重点を置 く。 | 【研究グラント Research Grants】 異なる専門知識を組み合わせた革新的アプローチによって、単一の研究室では解明することのできなかった基礎生物学上の問題に取り組むことを目指す科学者の国際共同研究に対して助成 2ヶ国以上の研究者、原則として1ヶ国1名、合計2〜4名からなる国際共同研究チームを対象 助成期間:3年 助成額最大150万ドル | 直接応募ですが、応募前に必ず
学術交流係に応募内容をお知らせください。 また、本学では受入実績がないため、受入に調整が必要なので応募を考えた段階で学術交 流係にお知らせください。 | 募
集要項等 | |
| 同上 |
【ポスドク・フェローシップ Postdoctoral Fellowships】 若手研究者が海外で新たな研究分野に挑戦することを支援 長期フェローシップ Long-Term Fellowships (LTF) 学際的フェローシップ Cross-Disciplinary Fellowships (CDF) 対象:博士号取得後3年以内 助成期間:3年 助成額:生活手当18万ドル+研究費2.1万ドル(米国滞在の場合) |
直接応募 | 募 集要項等 | |
| 公益財団法人国際文化交流事業財団 人物交流派遣・招聘事業 (東アジア10万、西アジア15万、欧州、アフリカ、南米20万、北米その他10万 これを超える額は自己負担) | 諸外国との人物交流を助成し文化交流を推進することで、国家・民族間の相互理解及び友
好親善の増進に寄与。 期間:2025/4/1-2026/3/31 原則1か月以内 【対象】学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている学者、研究者、教育者、芸術家(大学院生等、学生は含まない) |
2024年11月29日(金) 申請書鏡:あ らかじめ連絡し、学長名等記入したwordファイルを送りますので、それに追記、押印 後学内便で学術交流係まで送付(様式1) 申請書:メール添付(様式2若しくは様式3) | 実施要項・申請書・採択例 | |
| 一般財団法人日本国際協力センター(JICE) 対日理解促進交流プログラム「カケ ハシ・プロジェクト」 ※2018年度募集 学生11名 引率者1名 大学として応募し、採択後交流学生を募ることになります 応募は大学から1件のみ | 日
本と米国との間で、対外発信力を有し、かつ将来を担う人材を派遣し、政治、経済、社会、文化、歴史及び外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに、
親日派・知日派を発掘し、また、日本の外交姿勢や魅力等について、本事業参加者から積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し、我が国の外交基盤を拡
充することを目的とする | 平成30年6月13日(水) | 募集要項 学生用募集案内 | H30 応募1/採択1 |
| 中国政府による日本の若手科学技術関係者の招へいプログラム | 中国を訪れたことのない若手行政官、各大 学、研究機関関連法人等において、研究協力の第一線に立つ若手が実際に現地に赴き、中国の現状を体験し日中間の協力をさらに促進していく。 | ※応募の動機
(最大1000字)をwordもしくはメール本文に記入し、学術交流係まで送信してください。 2019年3月27日(水) 日程:2019年6月24日(月)〜29日(土) 2019年6月21日(金) 日程:2019年10月21日(月)〜26日(土) | 募集要項等 学内通知 | 2018 応募1/採択1 2019 応募2/採択1 |
| 留日中国人優秀研究成果表彰及び優秀論文・成果募集 | 在籍の中国人留学生または日本留学経験者の研究成果を内外に発信し交流することを目的
として、論文集を刊行する。さらに賞の授与を行う。 | 募集要項を確認し、各自で直接応募ください。 <応募期間> 2019年8月30日(金) 24:00 メール必着 | 募集要項・申込書 |
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